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まゆげのおへそ

発達障害者がグダグダな自己分析をするブログ。ほぼ毎日19時更新だよ。

わたしが昼夜逆転する2つの理由-不安感と過集中-

こんにちは。

自閉症スペクトラムなずぼら系女子、まなやんです。

 

わたしは今、1か月ほど前からごたごたとアクシデントが立て込んだりして、昼夜逆転気味になっています。

ちなみに今日は14:00に起床。就寝はいつになるのか全く分かりませんが、明日になるのは間違いないです。

そのくせこんな時間(20:00)にパソコンをしていて眠る気あるのかという感じですが、わたしこれでも非常に困っています。

これでもちゃんと、焦ってはいるんです。これでも...。

 

なので今回はちょうどわたし的時事ネタな「昼夜逆転」系の記事にしたいと思います。

どうしてわたしは昼と夜がひっくり返るのか。掘り下げて考えていったら2つの大きな理由にぶつかったので、それを絡めながらのお話です。

 

それじゃあ早速、1つ目の理由

 

眠ることへの不安感

これはもう本当に小さい頃から抱いていた記憶があります。眠るのが、何故か分からないけれどこわいんです。

 

ただ、それが当てはまるのが夜だけなので、明るいうちにお昼寝をするのは好きでした。

そういうところから考えてみると、寝るのがこわいと言うよりも、夜寝るのが苦手なのかもしれないですね。

 

夜独特の静けさがダメなのかな。

夕方に急に切なくなる現象に似てるかもしれない。

と、わたしは勝手に分析?推測?しています。

 

 

では、2つ目の理由

 

過集中

これは、もう、自業自得としか言いようがない。

やりたいことはとことんやりたいタイプなので、文字通り、寝るのも惜しい状態ですね。

晩ご飯を食べ終え、気づけば朝日が昇り始めていた。なんてこともありました。

よくないとは分かっています。やめられないんです。

 

この場合は脳みそが疲れ果ててフラフラしてきます。それをサインにベッドへダイブ。

すると夜がこわいとか思う前に意識がなくなり安心して夢の中へ遊びに行けるという寸法です。

 

残念ながらそれで規則正しい生活を送るのは無理なのですが…。

 

でも恐怖感をなくすのは難しいことです。とりあえず、過集中の方を改善したいと思います。

 

改善…。

 

できたら苦労しないよ。

やめられないとまらない、河童な海老状態の人にそろそろ寝る時間だから…と言ってもやめられないしとまらないです。

 

やめられないから、とまらないんです。

 

やりたくて過集中してるわけではないんです。

 

なんだか昼夜逆転状態を治せる気がしなくなってきました。

これはもう、わたしの特性・個性として受け入れたほうが楽なのかもしれないです。

 

決して甘えるわけではないけれど、無理に否定して焦って疲れるよりはマシかな、とおもいます。

 

昼夜逆転さん、これからもよろしく。

 

長い付き合いになるね。